あたまのさきからあしのさきまで
つたわるしげきぼくにもあるよ
ちょっとREBERUをおとして
BAKAにもなれれば
いつだっておうさまにもなれる
KIMIをまもるためならあくまにもなれる
はかいおうのようにむひょうじょうでこのよをわってみせる
ちいさなほしがほらひとつ
じんこうえいせいのように
くるくるまわるひとたちと
ぼくはここでいきている
みてるかんじてるままに
じんせいのはなをさかそう
おおきなうちゅうからのぞいてみれば
ほとんどZEROのぼくのそんざい
えいえんのいっしゅんつづくよえいえん
ぼくはいっしゅんだけどえいえん
KIMIをまもるためならYARIにもなれる
かえんほうしゃのようにとてもあつくHA-TOをうってみせる
ちいさなほしがほらひとつ
じんこうえいせいのように
くるくるまわるひとたちと
ぼくはここでいきている
みてるかんじてるままに
じんせいのはなをさかそう
さびしいときにはこころぶてよ
あたまぶてしたほっぺぶてよ
KIMIはひとりじゃない
ちいさなほしがほらひとつ
じんこうえいせいのように
くるくるまわるひとたちと
ぼくはここでいきている
みてるかんじてるままに
じんせいのはなをさかそう
PA PA PA PA PA PA PA
PA PA PA PA PA PA PA
PA PA PA PA PA PA PA
PA PA PA PA PA PA PA