とうきょうでくらしてる ゆめのため おとずれたまちで
きぼうをこめたうたは あしたのこのまちのあかり
とうきょうでくらしてる とおりすぎた すべてがいとしい
いまはかぞくとおなじ ゆめのさきをつむいでる
しろいけしきをいろどってく
たいくつさせないわ わたしはいつもみかたよ
かえろう いつだってここはだいじょうぶ
かわることがへいわ
きせきはあいのたねだきしめててづくりしてきたの
いつかむすめがははになってまた
ふるさとをつくるは
ちきゅうがあいのいえであふれるそのときまでうたいたいは
endless home
ははになったからこそすべてのいのちがきこえる
せいかつのひだにつもったちりのようなゆううつも
うたはなにもみおとさない
もっとごくさいしきむげんにひらいてゆける
かえろう いつだってぜんぶだいじょうぶ
ここでそだったから
いたみとむきあってだきしめてごまかさずにきたの
わたしのなかじゃ わたしのじだいがずっとつづいている
みらいへときめいたしゅんかんをきざんでゆく
わたしらしいふるさと
かえろう いつだってここはだいじょうぶ
かわることがへいわ
きせきはあいのたねだきしめててづくりしてきたの
いつかむすめがははになってまた
ふるさとをつくるは
ちきゅうがあいのいえであふれるそのときまでうたいたいは
endless home
lalala
endless home








































































































