わずかだったのぞみ そだたずにいたように あすのことで ほほえみあう...なんて まぼろしうかべて ひえたこころにも いのりがうまれるきざし なにをみていたか おもいだせないしょうじょ だれもいない さばくのよる...いつか よあけにてらされ かわくなみだから いのりをもとめるしらべ かれたはなじゃない いのりがうまれるきざし