はじまりのきせき
あるくのとめたときみんなとどこにいた
さびつくすんぜんでぼくはここにたちあがれた
もう「とりもどす」それさえもできないかこみおろし
のりこえていこううきみさえしんじてくれるのなら
はててないじょうねつこそゆうき
そらにはぷらすのきりゅう
ゆめみるかいろにしかけた
みらいがそろそろくる
なみだをこらえてたきみというなかまがいた
おとなびたよこがおぼくもそんなふうにかわってるかな
そう、ふりむけばみえてくるえがおはかぞえきれず
せつないくらいえいえんにかがやくむねのなかで
さめないきたいこそきぼう
かんしゃにめぶいたゆうじょう
であえたうんめいがてまねく
はじまりのときがまつ
きょうめいしてくおもいくみのなをよぶだけで
ぼくらのあしたはかならずくるから
はててないじょうねつこそゆうき
そらにはぷらすのきりゅう
ゆめみるかいろにしかけた
みらいがそろそろくる