こどくでさいたきぼうのはな ふきすさぶかぜに まけないようにせをのばし たゆたう くりかえすかなしみのれんぞくを ぼくらはなんどみただろう だれかのことばにとらわれたままじゃ きっとなんもかわらない こうさしたせかいのなか きみのこえがこだまする あすをさがしもとめるように どんなせかいさえも みちはひとつじゃないから みらいへとつなぐきぼうのこえをうたえ