ちかどうさまようぼくには
あさもよるもかんけいなどない
ちかどうさまようぼくには
きみのすがたまぶしいすぎてみえない
ないてもさけんでもだれにもとどかず
かんじょうかしにかけている
かくしてかこをさなけでしてよう
きみはききずいのなられやだして
きみだけはちがうそうしんじていた
けれどみえないとおなじことのひとなった
ひとりでおたってもむなしさつのって
ほんとうはひかりがほしい
かくしてかこをさなけでしてよう
きみはききずいのなられやだして
きみだけはちがうそうしんじていた
けれどみえないとおなじことのひとなった
こうかいなどないできるいつもない
どうせはかわってたはじめから
あかないよるはここにありました
せいのうもじょうしきもなるのいいもない
このちがどうにはいのちなどない
このちがどうにはでぐちがないから
あたりまえない
このちがどうにはいのちなどない
このちがどうにはでぐちがないから
なぜぼくはここに