あるひそらをみたんだ わすれはしない もくいつないそら
それをじぶんひとりのものにしたとどうやらおもったらしい
すくしそんなあなたのほはばにあわせあるこうとしたんだ
ゆびをこうわへまてたよいいしれたのはきょうのおわりをつげるゆい
ほれたはれたであいをとかしたばーぼんでむねがふるえる
しょせんからからとうきょうなんですろいせんがゆるむ
ゆられながらいつまでもうらうらうらうらうえのそら
あきがせにふれてずっとかれていた
かすかにむねこがれうらうらうらうらすきまかぜ
おもいではいつのひもあがやけのまちかど
ゆうぐれのなかでみたせなかをおしてかいだんをのぼるけしきは
なぜかううもれにはながさくようやりきれなくて
いきざまりはがれゆきなみだはかざらぬいきとしいけるもの
ずっとずっとわすれないでいたいの
みつをてはいしゃく (x3)
おつぎそてらにまいます
ゆられながらいつまでもうらうらうらうらうえのそら
あきがせにふれてずっとかれていた
かすかにむねこがれうらうらうらうらすきまかぜ
おもいではいつのひもあがやけのまちかど
ゆうぐれのなかでみたせなかをおしてかいだんをのぼるけしきは
なぜかううもれにはながさくようやりきれなくて
いきざまりはがれゆきなみだはかざらぬいきとしいけるもの
ずっとずっとわすれないでいたいの
ゆうぐれのなかでみたあなたのせなかをてらすおれんじのみちは
なぜかただひとりみをこがすようやりきれなくて
いきざまみはがれゆくえがおはかざらぬさいごのおくりもの
ずっとずっとわすれないでほしいの