このちにかなしひとのえがおがもえそめ
ふれるすべてにきぞうのあいを
このそらにきょうきにみちたつきがあらわれ
ざいにんたちのすがたをうつした
どれだけのあやまちかさねてゆくのだろう
このみがくちはてるときまで
てんとちのおざま1でてにしたつみとのぞみを
はかなくむねにだきしめて
まいちるはいはいつのひかもえつきて
このそらのどこへとかえるのだろう
かれはてたつきがおとすあおいかげ
うしろあしをつかんではなれず
ふかく...ふかく...きざまれたまっさーじ
いたいたしいひめいがひびいてやまない
どれだけのあやまちかさねてゆくのだろう
このみがくちはてるときまで
てんとちのおざま1でてにしたつみとのぞみを
はかなくむねにだきしめて
まいちるはいはいつのひかもえつきて
このそらのどこへとかえるのだろう
あおくかさなったつみは
げんそうにあやつられた...よるに