じゃあね、またねとくりかえすかんじょう
ふわりひとみにひろがるひだまり
いつかねがったえいえんがゆれて
ひとりふりむくなぜかわからず
であえたからきぼううまれた
やさしいひびみつけられたんだ
むねによあけまえのよかんあたらしいあおいろ
かなしくないのに涙がこぼれる
じゃあね、またねときょうがかこになる
くるりこころとおもいのまよいご
ひとつなにかがたりないみたいで
すこしこわいよでもねかわりたい
わらっててもふあんなきもちだけが
ずっとどこかそっとかくれていた
いまつよくありたいどうか
だいじなものちゃんとまもれるよういっしょにいきれるよう
じゃあね、またねといっぽあるきだす
ころりなくしたかけらをもとめて
いつもいばしょをさがしつづけてた
きっとひとりですべきことがある
だれもだれかのとくべつになれる
じゃあね、またねとなんどもほほえむ
きらりひとみにあふれるかがやき
いつかねがったえいえんがゆれる
ひらりのりこえまえをみつめたい
あのね、ありがとうせなかおすメロディ
ゆらりはなれていてもきこえるよ
ここにいるからわたしでいられる
ここにいたからおもいであふれる
あの日かわしたやくそくめざめる
ほらね、あえたとみらいきょうになる