にたもののどうしたよねとわらいあったあのころ
ささいなうそさえやさしくみのがしてくれたよね
もしふたりにかえるはしょうがなくてもかまわない
わたしがそのえがおをまもるから
ほしのかずほどのであいやわかれや
うしないたくないものもせんぷ
なんにもいらないともえりゅよいま
ただきみのそばでみつめていたい
よろこびもかなしみもすべて
いまからここからはじめようよ
ふたりのあしたをはじめようよ
うまれたままのきもちでいようよ
なつかぜにつれたはなのとうに
いまこのしゅんをさきほころう