ながれてくひびにおわらないたびに
きみのてをにぎりさあゆこう
みらいへのとびらいつもながめては
まよいやふあんがぼくのてをとめた
でもふりかえればどんなときもただ
きみがこのせなかをしてた
いくつも...いくつも...ふえるせんたくに
なんども...なんども...とまどってばかり
それでも...それでも...きみとあるくひび
まぎれもないときをいきた\"あかし\"
ひとりじゃないからここまできたんだ
なんどもきみにささえられたよ
だからつぎはぼくがあすへみちびくのさ
なにもおそれることはない
To be with you
ちずにないまちでながされてくだけ?
そしてつかれはてときがすぎるだけ?
だけどあすなんてだれもしらなくて
そうだからぼくらはいくのさ
いくつも...いくつも...なにかをうしない
なんども...なんども...くじけかけたみち
いつでも...いつでも...なりひびくめろでぃ
あすへみちびくための\"めじるし\"
ひとはだれもみなひとりじゃいきれない
よわさかかえつよくなれるから
なみだはそのいたみもながしてくれるだろう
なきたいときはなけばいい
To be with you
ぼくらのいまを...すごしたときを
おれないはたを...こころにきざんで
みちなくみちを...どこまでもゆこう
ひとりじゃないからこのさきもそうさ
ぼくがきみのそのてをひくから
あすがみえなくてもかこになみだしても
なにもおそれることはない
きみがここにいるぼくがここにいる
なによりたいせつなきがしたよ
かすかなきざしはたしかなきずなが
いのちのあかしたてるから
To be with you