めぐり めぐっても またここであいたい
はぐれないように このてをつなぐんだ
あさひがとおるまで かたりあったね
ゆうきのしずむまで
つないだて
こうやってあすも
あさっても
あるてもにあいもひかりとかけ
さびしいげにみつめるまちのなかで
ぬくもりは
ひとりじゃみつからなくて
あいがこんなにつよさになること
しりたんだきみにであえてはじめて
めぐり めぐっても またここであいたい
はぐれないように このてをつなぐんだ
ひとりじゃねむれない ゆめはみれないから
どんなぐるなんも とどかないところへ
ほしのないよるも たらしいつづけよう
どこまでもいけるきみとなら
ひとりじゃあるけないにちもふたりなら
あのうた うたいながらあるけるんだ
きみがいればしあわせ