うそつきたくない だけどつよがるしかない
あなたにあえないよるでもだいじょうぶだいじょうぶ
あいされていたい だからほほえんでいよう
あなたにあえないよるでもだいじょうぶだいじょうぶ
あおいわごんをみるたびに あなたのようなきがしてたちどまる
もうなんにちもでんわだけ いそがしいのはすばらしいことだけど
ひとつだけおぼえておいてね すれちがってもしんじあえるのは
わたしたちふたりだからこそ ひとはもっとよわいものでしょ
たいせつにしたい だからこまらせたくない
わたしのさびしいきもちわ あしたにはきえるもの
あいされていたい だからほほえんでいよう
あなたにあえないよるでもだいじょうぶだいじょうぶ
あるきながらはなしている あなたのこえがきゅうにとぎれるとき
おなじまちのなかなのに きょりをかんじてすこしなきたくなる
そうね ひとりでいきることもできなくないし きっときらくだけれど
いちどきりのじんせいならば ふたりでずっといきてゆこうよ
うそつきたくない だけどつよがるしかない
あなたにあえないよるでもだいじょうぶだいじょうぶ
あいされていたい だからほほえんでいよう
あなたにあえないよるでもだいじょうぶだいじょうぶ