いつだってかわんないって知ってたんだろ
感情的にぶっこわれてったって
君のサボタージュこの先何が見えてたんだ
僕に話を聞かせてくれないか
シェアに何回なまり色の街で
沈む太陽と一緒に一人悲しむのは
時を刻む記憶がまた不安と孤独の中で
残像だけを積もり続けるから
しろっぽい世界君は閉じ込められて
そんなに大声出さなくても聞こえてるよ
気まぐれな衝動それだけで心躍らせてたんだ
夜が明けるその前に語りかけてくれ
見上げたその浮かない空に
声に何回魂をいつも叫び続け
簡単なリズムでハシャギ回って紛らわした
蜃気楼に中出口を彷徨い求めて
昨日探してたリングを見つけたんだ
今持ってる情熱は君のおかげさ
気まぐれな衝動それだけが心躍らせてるんだ
そこにあるリアルと今向き合ってる