かなしあるあのおもかげ
まどにうつるつきかげ
よるのそらにかけだす
わたしをつれて
うがむいぶしゃた
うがむいぶしゃた
うがむいぶしゃたどぅ
かなしあるそのぬくもり
まちこがれたじゅうごや
よるのあわせかがみが
そっといざなう
うがむいぶしゃた
うがむいぶしゃた
うがむいぶしゃたどぅ
しらぬまにきえゆくひとは
ゆめうつつのまぼろし
どこへいってしまったの
わたしをおいて
うがむいぶしゃた
うがむいぶしゃた
うがむいぶしゃた
うがむいぶしゃた
うがむいぶしゃた
うがむいぶしゃたどぅ







































