夜明けの青い空を眠れないまま見ていた朝日を待ちながら
自分より大切な人に巡り合う瞬間寂しさの迷路に迷い込んだ
お前は音なだけど
お前は子供みたいだ
お前を守れる強さが欲しい
太陽は背中をどんな時も見せない
いつも笑いながら前を向いて生きてる
太陽になりたいあたたかな両手で
お前に幸せを届けたいから
カゴの中の小鳥は傷つくこともないけど空の広さ知らない
土砂降りで心を晴らったり果てしない青空飛ぶ鳥の厳しさと自由がいい
この手には何もない
だから何でもつかめる
明日を守れる力が欲しい
太陽は涙をどんな時も見せない
そして辛くなったら闇の中で泣くのさ
太陽になりたい輝いた笑顔で
お前を未来まで運びたいから
一瞬光ってる消えてる夜明けの星たちは
一生見えなくてそこにある本当みたいだな同界
いったい道してる欠けてる夜更けの三日月は
一向どうなるかわかんない人生みたいだな賛成
一回試したい生意気
全開心意気そのだけ
いっぱい幸せを感じる
絶対絶対絶対!やり遂げる
太陽は背中をどんな時も見せない
いつも笑いながら前を向いて生きてる
太陽になりたいあたたかな両手で
お前に幸せを届けたいから
太陽になりたいあたたかな瞳で
名もない花たちを照らし続けて行こう
太陽になりたい輝いた笑顔で
お前を未来まで運びたいから