いきざきもまでみえず
くらいみちのなかできみにあえた
きづけばきみのそのて
ひっしににぎってるじぶんがいた
ながくてさみしいよるに
いつでもそばにいてくれたから
ことばがすなおにならなくてばなくても
つないだそのてがてれぱしーに
ねえあいのかたちなんて
めにはみえないふしぎなもの
だからこそよけいに
ふあんになったりきずつけたり
ときにはやさしさにきづけないまま
はなれていくけどいつも
さいごはけっきょくきみをさがしているから
きみじゃなきゃいみがないよ
しんじあうたびにふかくなるものって
ふたりでみあげたそらにながれたほしに
いんのうだいねがいは
おたがいくちにははしてないけど
かさねたりょうてがてれぱしーに
ときにはやさしさにきづけないまま
はなれていくけどいつも
さいごはけっきょくきみをさがしているから
きみじゃなきゃいみがないよ