きみのこえぼくのむねにとどいているよ
このそらはつながってるぼくらはひとつ
どんなにはなれてってときれない
だからきみはひとりじゃないよ
できるかぎりのぼくのおもい
このかぜにはびかせとどけたい
きみとうたおう
こころからあふれだすえがおのままで
うたごえはどこまでもなりひびく
ここでぼくらかなでよう
めをあけて
まぶしいそらみえているかい
きみをほらてらしている
おおきなひかり
そのかなしみもよろこびもすべて
かくせないほどにつめこんで
まっすぐなこころですすもう
いつだってぼくらはかがやける
いまをうたおう
ありのままこのこえがつづくかぎりに
はなれてもきみのこえ
いつまでもぼくのなかにいるから
とどけ、とどけ
こころからきみのためにうたいつづけるよ
ひびけ、ひびけ
これからもずっとつづいていくこのおもい
むねにだいて
きみとうたおう
こころからあふれだすえがおのままで
うたごえはどこまでもなりひびく
ここでぼくらかなでよう
いまをうたおう
ありのままこのこえがつづくかぎりに
はなれてもきみのこえ
いつまでもぼくのなかにいるから