あたらしいはるのひきみとであった
こころにはながさくまんかいのはな
さくらがみえるよまどから
にどめのはるがすぎかわらないおもい
ちじまなかったきょりあるきだしてみよう
ぐうぜんをよそうってきみをかえりみちまちぶせした
てのひらにはなびらひらり
きみのえがおめにやきつけたけしき
さくらさくきみにあいたい
きみとずっといれたなら
さくらさくらさいてるすきだよ
ここにあるかがやいたきせつを
じぶんがかわったか?わからないひび
ひとつだけいえるよひとをすきになった
あふれだすきみへのおもいはだれにもまけないぐらい
きみのひとみうつるのはだれ
そればっかりかんがえてすぎるdays
さくらさくきみにあいたい
きみのそばにいれたなら
さくらさくらいまでもかわらず
ここにあるかがやいたきせつを
かんじているいまでも
このおもいがすべてつよいささえなんだ
すんだあおがつつみこんで
あの日きみをまつそらのいろとおなじあお
めをとじればそこにきみがうつるよ
さくらさくきみにあいたい
きみとずっといれたなら
さくらさくらさいてるすきだよ
ここにあるかがやいたきせつを