とどけぼくのしゅうてぃんぐすたー
はるかぎんがのはてまで
むげんにゆめみるぱわー
ときはなつひかりのやにあつめて
こころをひろげたらあのせいざのむこうへ
みえないはねひろげてためらわずだいぶしよう
まばたきのすぴーどでふりきってじだいをおおうやみを
まばゆいつきのしずくをあびながらいちずなむねのねがいかがやかせ
とどけぼくのしゅうてぃんぐすたー
はるかぎんがのはてまで
むげんにゆめみるぱわー
ときはなつしゅんかんくだけちるわくせい(ほし)のかけらきらめいて
こんうちゅう(そら)をかける
そのきせきがみちびくだろうつよくずっとしんじてたみらいへ
ねらいをさだめたらあのりゅうせいのように
まっすぐにゆめとらえてまよわずにだっしゅしよう
なないろのすぱーくがはじけとびもえつきるまえに
ものくろのよるをこえてどこまでもたかなるむねのこどうひびかせて
とどけぼくのしゅうてぃんぐすたー
あふれるおもいをのせて
おをひくひかりのしゃわー
あざやかにはためかせ
いくせんのまぼろし(ゆめ)のかけらまたたいってこんゆくえてらす
そのかなた(さき)にみえてくるだろう
どんなときもしんじてたみらいが
とどけぼくのしゅうてぃんぐすたー
はるかぎんがのはてまで
むげんにゆめみるぱわー
ときはなつしゅんかんくだけちるわくせい(ほし)のかけらきらめいて
こんうちゅう(そら)をかける
そのきせきがみちびくだろうつよくずっとしんじてたみらいへ
とどけぼくのしゅうてぃんぐすたー
はるかぎんがのはてまで
むげんにゆめみるぱわー
ときはなつしゅんかん
とどけぼくのしゅうてぃんぐすたー
あふれるおもいをのせて
おをひくひかりのしゃわー
あざやかにはためかせ
いくせんのまぼろし(ゆめ)のかけらまたたいってこんゆくえてらす
そのかなた(さき)にみえてくるだろう
どんなときもしんじてたみらいが