はるかなそらは あおく
はなびら むねに おちてきた
いとしいひとよ こいのはなよ
まつげに ひかるKISUをした
こころに さいた はなは
いつしか あかいこいのみに
いとしいひとよ わたしをみて
てのひら ひかるKISUをした
こいしいこえを おもうと
むねのあかいじつが いたい
あいたくて あいたくて ゆうぐれの道
なみだで こころを さわる こわれそうで
くちびる ひかるKISUをした
こいしいこえを おもうと
むねの あかいみが いたい
あいたくて あいたくて ゆめのなかでも
さようならがくることを しらないでいた
とおいひ ひかるKISUをした