とおくまでゆけるきがしていた なにかにあえるきがしていた ふあんなよるをいくつのりこえてここまできただろう かぜをうけてあるこうひかりがさすかなたへ いえなかったあついこのきもち いつかきみにつたえたい やさしいうたがきこえるから わたしはきょうもあるきだせる かわりつづけるŽž'ã(とき)にゆるぎないおもいをうたおう repeat りょうてでかぜをかんじながら たしかなŒ»Ý(いま)をあるいてゆく