"もう、なにもいらない\"
なげだしたてがつめたいとりあえないこどものように
つよさほしがってる
きみをわすれたいきえてほしなげてたい
おいかけてくほどきずぐちがひろがりだす
いいたいことはくさるほど
"クレイジー\"によるにさけぶよ
ベッドルームいつもはねがまいあがって
かすかなひかりからなみだにじみだすの la la la
おおきなばらのはななんていらないからのっくしないで
くらやみをあるくきぶん\"うちゅう\"たびしたい
うそをついてまでみてる
ゆめはたどりつけないそんなことかんがえてちゃ
あんらっきいかもねたーにんぐぽいんとはいまだね
まちあるくためのふぁっしょんしもうすてて
つかいもしないきのうばかりけだるいね
じぶんのたましいをうつすためのすくりん
ひとりのへやでかけがえのないものあの日みたことなら
だれにもいえない
すべてねえうまくいくそうしんじてた
あまえたりつよがることで
まもってるつもりだったそしてまたぜろになってもあるいてける
たーにんぐぽいんとをこえてね