Tick tack-tack tick-tack tick-tack
とけいじかけのわたしのこころうごきだしたら
Tick-tack tick-tack tick-tack-tack-tack
きみがいないときはわたしのとけいゆっくりすすむきがするのだけれど
きみがいるとあっというまにじかんはすぎさっていくの
それでもわたしのことをみつめつづけてくれるのずっと
このしゅんかんなにもことばなくてもわかりあえるから
いつもいっしょにいてくれるよね
きみがだいすきだよせかいのだれよりも
いまこのいちびょうにわたしのあいのすべてこめ
きみとであえたことがせかいいちのきせき
いまこのしゅんかんはなによりたいせつなたからもの
きみのゆびさきがそっとほほにふれたつたわる
やさしさにわたしのこころはゆれ
とまらないじかんふたりでとめてみたいなにもいらないよ
きみのえがおだけそれさえあれば
いつもあいしてるから
きみのじかんはわたしのじかんかこもみらいもいまはつづくよ
ひはまたのぼりくりかえしてくつきがみちてはまたかけていく
とけいのはりはやすまずすすむ