どんな男も夢をみる
意味なく泣きたい時もある
愛した女が抱けなくて
ひとりで過ごした夜もある
本音がどうにも言えなくて
唇噛んだ青春の日々
今もしっかり歩いてる自分を信じてきた俺さ
今はお前と歩いてるくねくね長いこの道を
どんな場面も山がある
意味ないものなどないくらい
激しい舞台の楽美のように
なんともむなしい夜もある
無償に誰かに会いたくて
歌を歌ってた青春の日々
今もはっきり感じてるお前がいるから俺がいる
今は照れくさく感じてるそのうちいよこの道で
今もしっかり歩いてる自分を信じてきた俺さ
今はお前と歩いてるくねくね長いこの道を
ワウワウワウ