あなたにもらったおおきなセーターうでを通していた
けっこういいねと遠くで必ず褒めてくれた瞳
どうして自分のことだけ話して笑っていられたのか
今思えば恥ずかしいよ
だれよりもただあなたを愛しているって
自分切なく感じる夜に会いたくなる
夢があるんだろうそんなに弱くてどうする
あなたの声が聞こえてくる私をぎゅっと抱きしめる
がんばってみるよ
どっちの道へと進めばいいのか悩んでいたあの日
自分を信じて選べばいいさと肩を叩かれてた
あの時ああしていたならよかったなんて言葉
君から僕聞きたくないからだよ
今はまだそうあなたに会う時じゃないね
涙隠すようにかぶってた帽子脱いだ
夢を描くよ初めの気持ちを忘れず
悔しい想いキラキラした何かへ変わる時まで
がんばってみるよ
だれよりもただあなたを愛しているって
自分切なく感じる夜に会いたくなる
夢があるんだろうそんなに弱くてどうする
あなたの声が聞こえてくる私をぎゅっと抱きしめる
がんばってみるよ