えいえんにつづいてくこのみちを
いっぽずつふみしめてあるいていく
くるしいとこころがもがいている
ほほつたうなみだになりながれていく
あいしたひとたちにせなかをむけられて
さっていくすがたをただみつめていたよずっと
しんじることもきずつくこともぶきようにしかできない
それでもあいをもとめてく
しあわせいつかつかめるときがおとずれることねがって
そうかわらぬあいじょうさがすよ
よわいじぶんかくしてまもってる
しょうじきなおもいをいつわっても
かなしみのかずだけすべてをうけとめて
ありのままのすがたいしていけるならきっと
いつかわたどりつけるのだろうながいたびじのおわりに
まわりみちでもかまわない
わたしはあいをしんじるものをさまよいながらもとめて
ただじぶんのいばしょをさがすよ
しんじることもきずつくこともぶきようにしかできない
それでもあいをもとめてく
しあわせいつかつかめるときがおとずれることねがって
そうかわらぬあいじょうさがすよ