つもよりながめのめいく
ようふくえらびもしんけん
きあいれたはきょうこそかつわよ
なれないすかーとはいったら
じぶんのほはばにあわない
けどあのこにはまけない
かれとしゃべっちゃったえ→かんじ
あのこともたのしそうにしてる
とどけ!こいのてれぱしー
かなりきょうてきとうじょう
あのこにだけはぜったいまけられないわ
こいのばとる
かれがすきなれこーどやを
どきどきしながらのぞくと
またあのこだわしかもかれもいる
うわあ!さきをこされちゃった
くやしくてつめかんだら
まにきゅああげてなきそう
あのこはちらいわたしをみて
おさきにしつれい」そういってた
とどけ!こいのてれぱしー
なんかたいさくねらなきゃ
すごくなやんでまよってだしたこたえは
ちょっきゅうしょうぶ
こんやはついにけっせんのひ
こんどはわたしがわらうばん
とどけ!こいのてれぱしー
かなりきょうてきとうじょう
あのこにだけはぜったいまけられないわ
こいのばとる
とどけ!こいのてれぱしー
むねをかきむしるくらい
わたしのほうがかれへのおもいはつよいんだから
あのこにだけはぜったいまけられないわ
こいのばとる