ふたりこんなひかれてる
いたずらなとき
すれちがいのじかんだけおもいつのらせ
あいをきずくことさえもにげていたよね
ほんのすこしうそのないゆうきだせば
あいしてるきみを
いつまでも あるいて
うなずいたきみのひとみにひかるしずく
だきよせるかたにすぎさったひびとける
あしたのあさひをたしかなものにしたい
つらいおもいだけほほえみにかえるのさ
あい とわに
すぎたときにながされた
おもいでひかる
ひとつひとつゆめのなかさがしだすのさ
きみとぼくのわがままがつくりだしてた
[がらす]のしろとりこわし やりなおそう
あいしてるきみを
どこまでもいっしょさ
こんどこそきみをみうしなわないように
いつもそばにいてぼくをみつめてほしいよ
こころをひらいてすがおにあいをつたえ
ねむりにつくまで しあわせのときつむぐ
あい とわに