ねむりにおちるまえのなだらかなとき
やねのうえにひろがる
いくせんのほしたちをおもう
とつぜんきえたきみのやさしいしぐさ
おもいでだけがぼくのこころをささえてる
きみにあいにゆこう
そらをとびこえ どこまでも
きみにあうためなら
なにもすててもかまわない
きみにくちづけても
いまはどこかにぬくもりも
きみをなくしたから
ひとりながれてしずみたい
I miss you
いくつもときをかぞえさまよいあるき
きみのすがたさがして
なみだでつきがにじむほど
このよであえないことわかっていても
ぼくはきみがみえるよ こころにこえがとどく
きみにあいにゆこう
ほしをとびこえ きみのそら
きみとみたゆめなら
ひとりきりでもかまわない
きみにあえなくても
さびしくはない いつだって
きみのおもいだいて
ひとりいきてゆけるから
I love you