きらめくほしをみあげておもうあの日のこと
とどけたいむねの奥にあるこのきもちきっと
あなたのえがおをみつけたい
たったのいちどのきせきそうゆめみている
ひろいこうやにたちすくんでも
ゆうきまてればそうあるきだせるわ
であえたことはぐうぜんじゃない
おねがいあしたつたえて
ちいさなあのやくそくをわすれはしないから
むねのなかのこるあたたかいやさしさがずっと
あなたのことばをききたくて
なんどもくりかえすそうまほうみたい
ひとりぼっちのせつないよるを
おわらせたいのそうなみだぬぐって
ふたつのこころひとつかさねて
みつめあえばそうねがいかなえて
しろくかがやくつばさひろげて
まいあがれとわのそらへ