Please tell me babe もっと近くでささやいてほしかった
Please smile again 笑った顔が無償に好きだった
何もない部屋に一人残されあたしは無職で空気のように
ただ残り香で胸が締め付けられてくあてのない想い
優しく包むように オレンジの空が何も言わず抱きしめてくれる
気づかぬ間に一人で歩けなくなってたんだろう
I'm missing you 静かに消える姿 幻に成り
午前2時 いつものように君を呼んでも返事は聞こえないなんて
どれだけ叫び願ってももう届かない想い
数えきれぬ想い出たちは迷うことなく眠りについてく
さようなら」じゃないこの先も次の未来も
涙と共にその形は流されてしまった
ただ目を背け夢の意識と引き換えにして現実(いま)を生きてく
あの日の君は痛いくらい眩しく焼き付いてる
数えきれぬ想い出たちは迷うことなく眠りについてく
さようなら」じゃない胸の中光続くだろう