3(さん)ねんめのはる
にちようびのごごふりだすけはいもなくはれわたるそら
ながくなったかみもつつみこむそのてもとおいひのおもかげはどこにもない
あなたのうしろすがたしがみついてかぜをきりはしりぬけた
いまもまだおぼえてる Do you remember?
かけめけてたたかんあってたかがやいてたあの日のきおく
はじめてだったつないだてもぶきようですこしごういんだったね
たぐりよせてねむるいつの日にか youthful diary
それぞれのはなとべつべつのみちをこんなにもとおくまであるいてきた
ふりむくこともなくただひたすらまえをおいもとめてはとまどうあしもと
あなたのやさしさだけがときどきちらついてはきえる
いまもまだおぼえてる Do you remember?
せつなかったいとしかったてをはなしたあの日のきおく
きずつけてはめをふせてことばもかわさずなげだした
たぐりよせてねむるいつの日にか youthful diary
かけめけてたたかんあってたかがやいてたあの日のきおく
はじめてだったつないだてもぶきようすこしごういんだったね
たぐりよせてねむるいつの日にか youthful diary
ずっと
せつなかったいとしかったてをはなしたあの日のきおく
きずつけてはめをふせてことばもかわさずなげだした
たぐりよせてねむるいつの日にか youthful diary