とおくはなれていてもおもいはつながってるよ
ぼくの未来にはいつもきみがいるから
ぼくのつよがりなところもすなおになれないところも
だまってあいしてくれるきみをはなしたくないとわに
あのそらへいつかいくよほしがまってる
そのときがくるまでいっしょにいてほしい
ありがとうなんどでもいうよ
ああもっとだきしめたいよぼくのむねで
きみがかなしくなっててもこれしかできないよ
まもりたいなにもかもなくしてでも
きみのなきむしなところもさみしがりやなところも
いとしくおもってしまういつもとなりにいたいとわに
あのそらがとおくなるよときがながれて
いろあせてしまってもなみだがでなくても
わすれないおもいでをずっと
ああもっとだきしめたいよそのむこうが
もしもくらくてかすんでてもぜつぼうがまってても
まもりたいなにもかもなくしてでも
ふあんになるときみちがみえなくなるときは
あのぬくもりおもいだす
いつまでもきみだけをあいしてる
repeat
repeat