せつなさがはりのようにちくちくむねをさすよいのまち
つよがりなえがおだけがたびだつぼくのせをささえてくれてる
おもいはぶきようにどこまでもまっすぐで
やわらかなきみのこころはまぶしいほどすみきっていた
きっとしあわせがきみをまってるためらうことなくてをのばすんだ
とおざかるぼくをわすれてもいいみらいだけをみてあるきだすんだ
I love you ひとりじゃないぼくらはつながっている
いまもなおかきたされるおおきなそのゆめがかなうように
すこしずついろをかさねいつしかきみらしくさきほこるように
ふりむいてしまえばおもわずかけよりそうで
あしばやにぼくはふみだすさよなら
またどこかであおう
あしたのじゆうはきみだけのものじぶんのちからでおよいでいくんだ
だれかをきずつけながすなみだやまもるべきひとにであうひもくる
I love you ひとりじゃないだれもがよりそいながら
きっとしあわせがきみをまってるためらうことなくてをのばすんだ
とおざかるぼくをわすれてもいいみらいだけをみてあるきだすんだ
またたきはじめたいくせんのほしそのしたでぼくらはともにいきてる
ちいさなひとみのむこうに
かきけされていくきみのこえ