きみとであったあの日のぼくめぐるきせつのなか
あふれるおもいがいつかきみへととどくように
ひとつ、またひとつかわってゆく
どのくらいのときがさった
はるかとおいそらみつづけてた
きみのまちまでゆけたら
ただすぎゆくひびはつらくてきみをおもいすぎて
せつなすぎるよるはながくてこわれそうで
はなれるほどにいとしさあふれ「きみにあいたい
hateshinaiそらへかわらぬおもいをずっときみにいまも
ただすぎゆくひびはつらくてきみをあいしすぎて
せつなすぎるよるはながくてこわれそうで
きみにつたえたいこのおもいきせつがかわっても
ずっとぼくはかわることはなく
はなれるほどにいとしさあふれ「きみにあいたい
hateshinaiそらへかわらぬおもいをずっときみに
きみとであったあの日のぼくめぐるきせつのなか
あふれるおもいがいつかきみへととどくように