あの日のままでいられるのはあの日の思い出だけ
あきれるくらいあいかわらずかわっていくものばかり
ふいにどこかであのひとがわらってるようなきがしたら
かぜになってきみにあいにみえなくても
ほしになってきみにあいにいつまでも
またきみにあいにあいにまたきみにあいにあいに
またきみにあいにあいにあいになんどでも
またきみにあいにあいにまたきみにあいにあいに
またきみにあいにあいにあいに
めをとじればまたまぶたのうらおもかげむねのどこか
どこへでもどこからでもきみがおもうたびあいにあいにあいに
わかれみちまでの日々は愛しいままあのときから
かわらないはなれないいまもここに
かぜになってきみにあいにみえなくても
ほしになってきみにあいにいつまでも
またきみにあいにあいにまたきみにあいにあいに
またきみにあいにあいになんどでも
またきみにあいにあいにまたきみにあいにあいに
またきみにあいにあいにあいに