なれあいとうそのなかでぶきようなあいせおい
じかんにおわれいやになってたひに
すこしじゆうかんじた
あとなんねんかすればおもいでになるだから
わすれかけてたきおくといまをふとかさねてみたんだ
たいせつなものかかえすぎてあるきづらくなったきょう
いつだってぼくらきっとだれだって
かなしみやよわさいくつもひきつれて
たおれかかってふみだすちからを
きっとそこにはないたぶんのえがおがまってる
すぎてくひびでなにかみうしなうかけた
そんなふうにそうじぶんのほうから
つないだてをほどけないように
たとえばきみがきずついたとしても
だれのあいだってなんどもいろをかえる
つかれてぼくによりかかるひは
どんなきみでもだきしめるから
いつだってぼくらきっとだれだって
かなしみやよわさいくつもひきつれて
たおれかかってふみだすちからを
きっとそこにはないたぶんのえがおがまってる
じぶんをしんじて