すべりこむでんしゃのまどからみえるけしき
あのまちのほどうきょうもきづけばなくなってる
みちのすみでゆめをうたうこえに
たちどまりこころのとびらをたたいた
きみならさあできるはずって
いわれたきがしてかおあげた
きっとせかいじゅうにあふれるすとーりー
あたらしいじぶんをむかえにいく
あしたからはじまるみらいはないめのまえにある
ほらこのみちをわたればbrand new me
いろづきまわりだすかぜをうけて
おおきくしんこきゅうしたらいっぽふみだそう
いまがすたーとらいん
ゆうべみたどらまでやけにひびいたせりふ
なんとなくごまかしてほんとうはわかってる
かわっていくことにおびえても
かわらないものならたしかにあるから
まもりたいそうねがうほどに
とびたつゆうきをもてるはず
まだはじまったばかりのひすとりー
まよってころんでもすすんでいく
ねがうならえがけるすべてはてのなかにある
ほらよぞらをみあげればひかり
さよならとであいをくりかえして
おおきなきせきをきざむそのしゅんかんに
わらっていたい
ああなみだがでるのはこのむねのみちしるべ
ああさがしていたのはいま
きっとせかいじゅうにあふれるすとーりー
あたらしいじぶんをむかえにいく
あしたからはじまるみらいはないめのまえにある
ほらこのみちをわたればbrand new me
いろづきまわりだすかぜをうけて
おおきくしんこきゅうしたらいっぽふみだそう
いまがすたーとらいん