ふとちかくのろふとば
げんまどにつきのあかり
ぎりあどにこちかけて
くるあつないひとをまってた
うえでぃんぐどれす
ぼくのしらないだれかにたかれ
ばーじのおど
あるいていくと
かぜのうわさできた
きみのあいから
すこしをくれて
むねのすきまにかぜがふいて
きみのあいから
すこしをくれて
ぼくはひとりがさびしいくなった
ふたりがいつものんでいた
ひきしこのかんじにいる
かうんとのしていせき
だれもいないにかすぎるよる
ぎんのこい
ゆびでさがしたさいごのchance
わすれられる
てれふぉんのわ
にどとかけなせない
きみとはかれて
すこしをくれて
ひろすぎるへやもってやました
きみとはかれて
すこしをくれて
ぼくはなにかが
わかりはじめた
うえでぃんぐどれす
きみはかがみのじつむぎ
まぎのおど
はるいていくと
いまはもきめてるのに
きみのあいから
すこしをくれて
むねのすきまにかぜがふいて
きみのあいから
すこしをくれて
ぼくはひとりがさびしいくなった
ぼくのあいだけ
やといまごろ
だいじなきっとときづいたのさ
ぼくのあいだけ
やといまごろ
きみをほんきであいしはじめた