きみをだきしめるしからがつよいのは
ことばでつたえきれないぼくなりのあい
いますぐいえないけれど
このあふれだすおもいとどけるからね
ひとなみすりぬけあるくとき
きみとはぐれないように
かさねゆびさきをかたくむすぼう
つめたいふゆのかぜがぼくらの
ほおをふきぬけはしった
でもにぎるこのてはいますぐあたたかいまま
みあげたそらしりうすがかがやく
そうきみとともにほしにねがおう
それがかわらないあいとおもいたいよ
それがおわらないゆめだとしんじたい
ほしぞらかがやくしたでそっとひきよせるこのむねに
きみをだきしめるしからがつよいのは
ことばでつたえきれないぼくなりのあい
このままとおくへいこう
みらいのむこうがわの\"えいえん\"まで
よぞらにひかるほしのかずほど
すれちかうひとばかりで
きみとめぐりあえた
うんめいだいじにしよう
しろいといきかさねるほどちかく
そうもっとそばにかんじたいから
それがかわらないあいとおもいたいよ
それがおわらないゆめだとしんじたい
ほしぞらかがやくしたでそっとひきよせるこのむねに
きみをだきしめるしからがつよいのは
ことばでつたえきれないぼくなりのあい
いますぐいえないけれど
このあふれだすおもいとどけるからね
すんだまふうのそらにながれぼしがきえてく
きせきかくすのしゅんかんふたりあいをちかおう
それがかわらないあいとおもいたいよ
それがおわらないゆめだとしんじたい
ほしぞらかがやくしたでそっとひきよせるこのむねに
きみをだきしめるしからがつよいのは
ことばでつたえきれないぼくなりのあい
このままとおくへいこう
みらいのむこうがわのえいえんまで