ねがいごとがもしも
かなえられるよるを
むかえられたならきみのこと
いちばんにおもうでしょう
ふりかえってみれば
あかるおもいでたち
きみとのきずなをあたためてく
このゆきをとかすように
ひがのぼるばしょにむかってゆけばまた
きみにいつかこのねがいはとどくよきっと
ゆめのつづきをみていたんだ
このほしぞらをながれている
きぼうのひかとともにゆこう
このままずっと
きみがいるそのばしょへと
みあげればほしのよう
ゆれるゆきのけっしょう
なんねんたってもこのうつくしさは
あざやかにつもるのでしょう
こごえそうなよるをいくつもかぞえてる
いちにちでもはやくきみをかんじたい
おなじそらのしたをふたりで
てをつなぎふたりであゆみたい
めぐりあえたのほんとうのあいに
なんどもつたえたい
きみだけをあいしてる」と
きみだけをあいしてる」と
ゆめのつづきをみていたんだ
このほしぞらをながれている
きぼうのひかとともにゆこう
このままずっと
きみがいるそのばしょへと
きみがいるそのばしょへと
























