おだやかなかぜのなかこもれびにゆれた あなたにであったあの日こころはほほえんだ わたしのなかにはびくあの日のおもかげ とおきひのやくそくをこのむねにひめて あるいてゆくひかりあなたもおなじそらのした ひかりにくるまれあたらしいあしたにむかう どこかであなたとつながっているとしんじて みらいはゆうきをもってふみだしたときから ずっとずっときぼうにあふれてた