はなしをしたい いっしょにいたいそうおもえる あなたがいて わたししあわせね
ほかのだれでもない あなたとあゆみよりながら すこしずつかさなりあったね
ふれるゆびさきにかんじながら
ひとつひとつたしかめあって
すすんでいくまにしらずしらず
わたしのなかにあ! あなたがいたのよ
イブのよるはふたりよりそいあって
いまはおたがいのなかめばえたあいをみせあおう
みえないほどにちかくにいてあなた
まえよりもずっときのうよりもっと
ひろがっているそんざいに
やすらぎかんじているのに
このさきなにがおこるかなんて
わかりもしないことをかんがえ
ねむれないよるこそといきをかんじて
あなたとわたしおなじゆめをみていたいの
しんじてないわけじゃないそれでもことばにしてほしいときもあるの
たったひとこと「あいしているって
いとおしいほどただすなおでいたい
あなたのまえだけではしょうじきでいたい
あ!イブのよるはふたりよりそいあって
いまはおたがいのなかめばえたあいをみせあおう
わたしのすべてをうけとめてほしい
あなたのすべてをわかりたいの
みえないほどにちかくにいてあなた