nobody knows ほんとの
こたえは どこにもありそうもないし
じぶんのあたまで かんがえるしかないってこと
いきてるってこと
いきてくってこと
ŒÄ‹z(iki)をしていれば それでいいのか
あのときないてれば
なやまずにすんだかもしれない
それよりわらえれば いまはそうもっとらくになれた
PANDORAのはこ ゆうひあびて
あけられるとき まってる
しろいときのなぎさで
いなずまひかって
おたがいのかおを てらしだしたとき
そこにはだれにも みせたことのないじぶんが
そしてこころから はだかになってく
しおかぜにただかみが なびくよ
きのうよりわたしは
どこまでもしょうじきになれるか
だけどきのうよりも
このなみだ もえるようにあついよ
とおいうなばら あさひあびて
あさひのわたしを みせたよ
ふいにはるのいなずま
あそびすぎて みのがしてた
たすけよんでるきみの
ちいさなこえ きづきもせず
あおいがめんだけつながっていた
あのときないてれば
なやまずにすんだかもしれない
それよりわらえれば
いまはそうもっとらくになれた
そんなわたしたちを つつんでる
ひかりのRINGUたち
ひとみとじても きらめきながら
おしよせてくる なぎさに
ふいにはるのいなずま
うまれたてのふたり しろいときのなぎさで