ひとみをとじてかぜのおとをきこう
あたたかいおかにさくはなのたね
ゆきぶかいまちへとどけにゆくよ
みつめなければしんじないひとにも
このべランダにもはるのひざしに
ちいさなはなびらゆれるひがくる
おなじそらからやさしいひかり
おなじそらへとやさしいきもち
あいするひとをあいすることを
みつけたときにはじめてわかることがある(あ
Because......きみにあえて
もとめるものはなにもなくいのるようにほほえむだけ
かざりをつけすぎたこころすきとおるひがいつかきっとくるから
おなじほしからはてないひかり
おなじほしへとはてないきおく
ずっとさがしてたずっとほしかった
じぶんのちからこんなにかんじはじめてる(あ
Because......きみにあえて
















































































