銀色の雨に街が煙る朝
誰よりも早く君に会いたくて
人影ない歩道走る
思い出が凍る青いアスファルト
街にこだまする僕のregret
微笑む君こそそうdream
ずぶぬれのシャツに体を震わせて
君の名を呼んで泣いた
"私にあなたのheartをください\"
今ならば無邪気に\"好き\"と言えそうで
迷った分だけ素直になれる
熱いbeat惹かれ夜明けのShooting Star
笑顔で涙を覆い隠しても
つかの間のHappiness嘘はつけないね
自分の力でStand up
愛されることに心が慣れすぎて
大事なものさえ捨てた
"私にあなたのheartをください\"
一人では生きていけない知った日から
昨日の僕より優しくなれる
君の眠るdoorを叩くよShooting Star
雲間に朝の光あふれ出す
見えてきた青空
"私にあなたのheartをください\"
昨日の僕より優しくなれる
















































































