なんでもないまいにち
なんでもなくすぎる
へいぼんなおんなのこ わたしは
とおくでかがやいてる
みあげるだけのほし
あきらめたい はじめから
むねのなか めをとじて
かんがえてみた
わたしらしさ いま できることを
ほんとうにもとめるものがあるなら
あるきだそう
おくびょうないいわけは もういらない
だれにもまねのできないわたしで
あるきだそう
こころにうつした わたしだけのゆめへ
いまにもなきだしそう
うまくいかないひび
いつだってわたしだけ DAMEなの
みんなとおなじものが
ほしいとおもってた
すぐにあきてしまうのに
なんとなくきづいてた
わかりかけてた
めざめるように いま みえてきたの
わたしはわたしだけのかがやきに
あるきだそう
じぶんがきらいなんて もういわない
どんなにとおくたかくみあげても
あきらめない
わたしのあしたはゆめへつづくREERU
repeat
















































































