いくつほしをかぞえただろう
おなじそらのしたで
ねえいつしか
ほどけていたこころがよりそうね
ふたりをそっとつなぎとめる
なにがあればいいの
きみのSAIN
かすかなきもちかんじている
すれちがわぬように
つながってくいとしさふあんりょうてに
きみのこえにあいにゆくわたしがいるよ
かくしきれないおもいららら
きみがくれたぎんのPIASU
みみにひかってる
とおいほしにずっといのっていた
とわにつづくように
つながりあったふたつのてがはなれないように
ありのままの
すがおのおままのぼくでいたい
いまもこれからも
つながってくおもいをかさねるように
きみのてをにぎりしめるわたしがいるよ
かくしきれないおもいららら