こいしいきもちわなぜかゆうやけににている
そうあなたのうでのなかですべてがとけてくあたたかでいとしいしゅんかん
あああなたはふしぎなひとわからなくなることもあるけど
でもなぜかしればしるほどそばにいたいとねがうの
あの日あなたにであえたあのしゅんかんなぜだかわかったとくべつなであいと
たとえあしたがみえないときもこころはしってるあなたをしんじてくと
かわいただいちにふりそそぎうるおしてくあめのように
しんじあえることがこころをやさしくつつんでゆく
もしなにもつたえぬままちがうあしたをえらんでいたら
きっとこんなしあわせしらずきょうまであるいていたよね
あの日あなたがわたしをみつけたからわたしはあなたをみうしなうことはない
たとえなみだがこぼれるときもわたしはわかるのあなたをあいしてくと
みえないあしたにおびえてないてたそんなひびにいまさよならといえる
こころからつたえたいのありがとうあなたがいるからわたしはつよくなれる
あの日あなたにであえたあのしゅんかんなぜだかわかったとくべつなであいと
たとえあなたがわたしをみうしなってもわたしはあなたをみうしなうことはない
たとえなみだがこぼれるときもわたしはわかるのあなたをあいしてくと